1つで3役もこなす万能フライパンをご紹介!

収納しやすいフライパンとそのメリット

最新のフライパン

​フライパンの難点の一つが、収納のしにくさではないでしょうか。
あの丸い形と持ち手の出っ張りのせいで、他の調理器具とうまく収めることができず、フライパンだけに広いスペースを取ることになってしまいがちですよね。
今では、持ち手が取り外し可能なタイプや、大きいサイズに小さいサイズのものを重ねて入れてしまえる、収納のことを考えたフライパンが発売されていますので、昔ほど収納のしにくさが浮き彫りになってはいないと思います。

しかしサイズはいろいろあれど、調理方法が1つしかできないのであれば、あまり意味はありません。
ここでは、そんな収納のしやすい最新のフライパンの一つであり、1つで焼く、煮る、蒸すの3役を持つ便利なフライパンをご紹介したいと思います。

3役以外のメリット

​このフライパンは、フライパンと蓋の十分な厚さのおかげで、焼くだけでなく煮たり蒸したりすることができる、1台で3役をこなすとても万能なフライパンです。
別ページでは1台で6役のフライパンをご紹介していますが、このフライパンのメリットには収納のしやすさがあります。
形が丸ではなく四角くなっていて、収納するときに無駄な隙間を作ることもありません。
大きさもコンパクトなので小さなスペースで済みます。
また、お鍋のように小さな持ち手が左右についているので、調理後そのまま食卓に並べても良いデザインになっています。
わざわざお皿に盛らなくても良いので、手間も省けますし、お皿を汚すこともありません。
3役こなすだけでなく、様々なメリットがありますね。


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